
市民文化祭 邦楽の部は
中幕を下し、その前後で発表が連続して行われます
この写真は、中幕の後ろでリハーサルを待つ出演者の方々
緊張とわくわくが伝わってきます。
ひし
2012年4月12日のブログでも書いたのですが、
温かくなって出入り口を開けっぱなしにすると、いろいろなものが入りこんできます。
チョウチョやら、落ち葉やら…昨年は、ムカデやハチも来てビックリした記憶も!
文字通り「千客万来」の多治見市文化会館です。
さて、仕事をしていると、またしてもお客様から
「鳥が入り込んでいます~!」
とHELPが入りました。
見に行くと………なんと2羽も!
まずは1羽。
そしてもう1羽。
一度に2羽も入ってくるのは非常に珍しいので、さっそくカメラを持って撮影しました。
文化会館に鳥が入ってくるなんて、やっぱり文化会館は
「多治見の町中に突如広がる"森"」なんですね。
建物の中にいても自然を感じられる、幸せな施設です。
深緑の文化会館もステキ!なんて思いながら窓の外を見つめる
いのち でした。
温かくなって出入り口を開けっぱなしにすると、いろいろなものが入りこんできます。
チョウチョやら、落ち葉やら…昨年は、ムカデやハチも来てビックリした記憶も!
文字通り「千客万来」の多治見市文化会館です。
さて、仕事をしていると、またしてもお客様から
「鳥が入り込んでいます~!」
とHELPが入りました。
見に行くと………なんと2羽も!


一度に2羽も入ってくるのは非常に珍しいので、さっそくカメラを持って撮影しました。
文化会館に鳥が入ってくるなんて、やっぱり文化会館は
「多治見の町中に突如広がる"森"」なんですね。
建物の中にいても自然を感じられる、幸せな施設です。
深緑の文化会館もステキ!なんて思いながら窓の外を見つめる
いのち でした。
本日の文化会館。なんだか外にたくさんのテントが立っていました。
誘われて外に出てみると…


こんなに大勢の人たちが。
今日の文化会館の中庭では、雑貨&クラフトフェアが開催されていました。


可愛い雑貨がたくさん売られてました!
こういうのを見るとわくわくするのはやっぱり女の人特有なんですかね?
こんなものを手作りできるってすごいなあ…不器用代表になれる ぜんこ でした。
誘われて外に出てみると…


こんなに大勢の人たちが。
今日の文化会館の中庭では、雑貨&クラフトフェアが開催されていました。


可愛い雑貨がたくさん売られてました!
こういうのを見るとわくわくするのはやっぱり女の人特有なんですかね?
こんなものを手作りできるってすごいなあ…不器用代表になれる ぜんこ でした。
今日、ふと気づくと、元気な子どもたちの声が。
つられて外に出ると近くの精華幼稚園の子どもたちが遊びに来ていました。


手つなぎ鬼をやっていたようで、
「あ~タッチされた~」
「黄色の帽子の子が鬼だよ~」
と、ワーワーキャーキャー言いながら走り回っていました。
子どもたちの声に仕事がんばろ、という元気をもらいました。
あんなに走り回っていたのは何年前かなあ…とふと思った ぜんこ でした。
つられて外に出ると近くの精華幼稚園の子どもたちが遊びに来ていました。


手つなぎ鬼をやっていたようで、
「あ~タッチされた~」
「黄色の帽子の子が鬼だよ~」
と、ワーワーキャーキャー言いながら走り回っていました。
子どもたちの声に仕事がんばろ、という元気をもらいました。
あんなに走り回っていたのは何年前かなあ…とふと思った ぜんこ でした。
ただいま、職員がチラシラックのチラシを交換しております。
(祝・初登場!Sさんです。)
チラシは、ほぼ毎日全国津々浦々…
嘘です、
東海地方の多くのホール等から郵送されてきます。
チラシは、その性格上、時期が過ぎたら撤去せねばならないものです。
さらに、お客様がイベントの存在を知るのは、まずチラシですよね。
チケットをお求めになったお客さまからも、
「チラシをもらっていいですか?一緒に保管しておきますので。」とよく言われます。
ですので、チラシラックのチェックは、地道な作業ながら、非常に重要です。
多治見市文化会館のチラシコーナーは、東濃地方随一!
…でありたい、との願いから、
チラシラックの数も、置いているチラシの種類も、非常に多いですよ。
写真をごらんのとおり、置いている環境も非常に美しい♪
中庭の緑をバックに、上から温かな電熱色のライトが降り注ぐ空間です。
イベントの際には、ぜひ早めにお越しになって
チラシラックをゆっくりご覧になることをお勧めします(^ ^)
ちなみに、今週末は多治見市市民文化祭!
みなさん、ぜひお待ちしております。
いつも、チラシラックを見ながら、自分が持っている企画の
チラシデザインの参考にしている いのち でした。
(祝・初登場!Sさんです。)

チラシは、ほぼ毎日全国津々浦々…
嘘です、
東海地方の多くのホール等から郵送されてきます。
チラシは、その性格上、時期が過ぎたら撤去せねばならないものです。
さらに、お客様がイベントの存在を知るのは、まずチラシですよね。
チケットをお求めになったお客さまからも、
「チラシをもらっていいですか?一緒に保管しておきますので。」とよく言われます。
ですので、チラシラックのチェックは、地道な作業ながら、非常に重要です。
多治見市文化会館のチラシコーナーは、東濃地方随一!
…でありたい、との願いから、
チラシラックの数も、置いているチラシの種類も、非常に多いですよ。
写真をごらんのとおり、置いている環境も非常に美しい♪
中庭の緑をバックに、上から温かな電熱色のライトが降り注ぐ空間です。
イベントの際には、ぜひ早めにお越しになって
チラシラックをゆっくりご覧になることをお勧めします(^ ^)
ちなみに、今週末は多治見市市民文化祭!
みなさん、ぜひお待ちしております。
いつも、チラシラックを見ながら、自分が持っている企画の
チラシデザインの参考にしている いのち でした。
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